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­ "第130回 日本眼科学会総会"

最新白内障・硝子体手術装置で、効率性・低侵襲・安全性をさらに追求しませんか?

130th Annual Meeting symposium

最新白内障・硝子体手術装置で、効率性・低侵襲・安全性をさらに追求しませんか?

座長: 井上 真 先生(杏林大学)

金曜日, 4月 10, 2026, 12:00 - 13:00
福岡県、福岡市
Room8(マリンメッセB館 1F 展示室 東)
ご案内チラシはこちら

セミナー概要

 

2026年4月10日(金)12:00 - 13:00

 

最新白内障・硝子体手術装置で、効率性・低侵襲・安全性をさらに追求しませんか?

 

座長:井上 真 先生(杏林大学) 

 

座長抄録:

昨年発売された白内障・硝子体手術複合装置「UNITY VCS」に続き、本年2 月には白内障手術機能に特化して開発された次世代白内障手術装置「UNITY CS」が登場しました。これにより眼科手術の進化はさらに加速し、白内障サージャンを中心にその価値が広く認知されつつあります。本セミナーでは、「UNITY VCS/CS」を臨床の現場で用い、日々手術に活かしている3 名の先生方をお迎えし、最新の知見と実践経験についてご講演いただきます。まず、市川一夫先生より、UNITY における白内障手術機能、特に進化したFluidics と4D Phacoの臨床的メリットについてご紹介いただきます。次に、坪井孝太郎先生からは、UNITY VCSのIntelligent Fluidics が硝子体手術にもたらす利点に加え、NGENUITYと連携したライトセントリー機能について、実際の手術経験を交えてお話しいただきます。最後に、厚東隆志先生より、27G 硝子体手術を中心としたUNITY VCS の活用とその進化の可能性についてご講演いただきます。急速に進化を遂げる眼科手術領域において、新技術をどのように取り入れ、日々の治療に結びつけていくのか。本セミナーがその一助となれば幸いです。

 

演者:

市川 一夫 先生(中京眼科): 「臨床経験が実証!UNITY VCS/CSがもたらす白内障手術の新たなステージ」

 

坪井 孝太郎 先生(愛知医科大学):「安全と効率の両立UNITY VCSの実力徹底解剖」

 

厚東 隆志 先生(杏林大学):「UNITY VCSで変わる硝子体手術」