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­ "第130回 日本眼科学会総会"

より見える、より安全に ~緑内障デバイス & 眼科手術プラットフォーム~

130th Annual Meeting symposium 1

より見える、より安全に ~緑内障デバイス & 眼科手術プラットフォーム~

座長: 瓶井 資弘 先生(愛知医科大学)

木曜日, 4月 9, 2026, 17:10 - 18:10
福岡県、福岡市
Room11(マリンメッセB館 2F 会議室1)
ご案内チラシはこちら

セミナー概要

 

2026年4月9日(木)17:10 - 18:10

 

より見える、より安全に ~緑内障デバイス & 眼科手術プラットフォーム~

 

座長:瓶井 資弘 先生(愛知医科大学)

 

座長抄録:

近年、眼科手術は低侵襲化とデジタル技術の進展により大きな変革期を迎えています。本セミナーでは、白内障・硝子体・緑内障手術を中心に、次世代デバイスとデジタルプ
ラットフォームの可能性を多角的に取り上げます。野本裕貴先生には、Hydrus®マイクロステントを用いた緑内障手術のインプラントのTipsと臨床的有用性について、米田一仁先生には、Revaliaがもたらす可視化技術の特徴と利点についてご講演いただきます。さらに坂西良仁先生には、UNITY VCS/CS とNGENUITYの連携を含む白内障・硝子体手術領域における最新技術の有用性をご紹介いただきます。加速する技術革新の中で、新たな常識を創り患者さんへ還元するための視点を皆さまと共に考える機会となれば幸いです。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

演者:

⁩野本 裕貴 先生(近畿大学):「白内障手術の意義を高める-Hydrus緑内障マイクロステント併用手術」

 

米田 一仁 先生(さくら眼科グループ・昴会アイセンター):「見えると安全を両立する顕微鏡システム」

 

坂西 良仁 先生(順天堂大学浦安病院 / 坂西眼科医院):「Ngenuityが実現する次世代の硝子体手術」